
.子供の森 中の島
住所: 〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-28
ウェブサイト:https://kodomohonnomori.osaka/
壁一面の本棚には、絵本や児童書、図鑑などが並んでいます。
階段に座ったり、隠れ家のように奥まったスペースに腰を下ろしたりと、
好きな場所を選んで読書をする楽しさがあります。

名前: 崇文荘書店
住所: 〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3丁目3
ウェブサイト: http://www.subun-so.com/
店内に入ると、アンティークの本棚が並び、洋館のような雰囲気に驚きました。
哲学書などの専門書ばかりが置かれていそうな空間ですが、古本の絵本もありました。

名前:教文館
住所: 〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目5−1 聖書館ビル
ウェブサイト: https://www.kyobunkwan.co.jp/
長く読み継がれてきた絵本が、数多くそろっています。
児童書専門の「ナルニア国」の奥には、「ナルニアホール」があります。
そこでは、一冊の児童書や一人の絵本作家の世界を深く知ることができる原画展が開催されています。
それほど広いホールではありませんが、企画はどれも素晴らしく、訪れるたびに心が満たされます。

名前:国際子ども図書館
住所: 〒110-0007 東京都台東区上野公園12-49
ウェブサイト: https://www.kodomo.go.jp/
絵本の世界に触れたいと思い、足を運びました。
まず、歴史的建築に魅了されました。
洋館のような吹き抜けの階段、神殿を思わせる円柱や漆喰の装飾が印象的でした。
また、天井が高く、静けさに包まれた空間はとてもゆったりとしていて、
歴史的建造物は図書館にとてもよく合っているのだと感じました。

名前:みわ書房
住所: 〒101-0051東京都千代田区神田神保町2-3-5 神田古書センター5F
ウェブサイト: http://www.miwa-shobo.com/
古本屋街・神保町へ、宝物を探しに行くような気分で、絵本を探しに出かけました。
エレベーターの扉が開いた瞬間、びっしりと並んだ本棚が目に飛び込み、これは簡単には見つからなさそうだな、と思い、ゆっくり探すことにしました。
(写真をホームページからお借りしました)
